おめでとうございます!
OKの返事をもらったら、できるだけ早く返事を書きましょう。
料金の支払いが必要な場合は支払いを行いましょう。
支払いはクレジットカードが簡単でオススメです。
さて、相手のメールアドレスを手に入れることができました。
第一関門突破!しかし、気を抜いてはいけません。
ここまででやっと半分と思ってください。
相手はアナタ以外にもOKの返事を出しているかもしれません。
弱肉強食はまだ続きます。
本当のメール交換はここから、最初のメールも気を抜いてはダメです。
以下に最初のメールの書き方を示します。
■ 最初のメールの書き方。
■ 本名は書いたほうがいいの?
■ どのくらいのペースで返信すればいいんだろう。
■ 最初のメールの書き方。
最初のメールで書くべきことは、簡単な自己紹介です。
プロフィールで書いたことをもっと詳しく書けばいいんです。
どこで生まれて、どういう経緯で今にいたるとか。
こういう趣味で、自分はこういうのが特に好きとか。
( 例:映画なら○○という作品が好き )
あと注意したいのは、相手が返信しやすいように
( 相手の名前 ) さんはどうですか? と、相手に疑問を投げかけることです。
こうすることで、相手は興味を持ってもらえると感じますし
返事も書きやすいですよね。
■ 本名は書いたほうがいいの?
いつ本名を明かすか、というのはなかなか難しい問題です。
今の時代、本名だけで個人が特定されてしまう場合があります。
特に気をつけたいのは mixi などのSNSを本名で参加している人です。
本名で検索されて、本性を暴かれてしまうかも?
とはいえ、そういう問題が心配ない人( 特に男性 )は早めに名乗るのも手です。
早めに名乗る = そのようなリスクを背負ってでも信頼関係を築きたい
と解釈できますから、相手にとっては安心ですよね。
ということで、自分が問題ないなら早めに名乗る。
相手には無理には聞かないというのがベストだと思います。
相手も本名を教えることを気にしない人なら、返信の時に書いてくると思います。
書いてなかった場合は、会う約束が成立した時に聞くくらいの気持ちで気長に待ちましょう。
■ どのくらいのペースで返信したらいいんだろう。
基本的に返事が来て1日後か2日後に返信をしておけば間違いないと思います。
(相手が携帯で、短い分の交換が多い場合は随時でいいと思います。)
その後、大体相手のペースがわかったらそれに合わせるのがいいと思います。
忙しい人にジャンジャン返信を送ってしまっては迷惑です。
嬉しくてその日のうちに返したくなるのはわかりますが
その日のうちに返信してしまっては相手の負担になってしまいます。