楽しくメール交換が続いてる!
これはうれしいことです。
着々とゴールに近づいています。

でも、メールしていると色々と困ることが出てくると思います。
今日は特に何もしてないし書くことがない!
こんな要求をされた!
そんな代表的な悩みを以下にまとめてありますので参考にしてください。

趣味以外なにを書けばいいんだろう。
敬語はいつまで使う?
写真交換がしたい、もしくは要求された。
電話はしたほうがいい?
まだ会ってないのにすごく盛り上がってる。
返事がこなくなった。
メールしてみると相手のイメージが悪い。

趣味以外なにを書けばいいんだろう。

何度かメール交換をして、話題がなくて困ったということはよくあります。
別にとりとめのないことを書いてもいいんです。
特に女性は、何気ないことを書いてくれるのを喜ぶみたいです。
そこから相手の雰囲気などを推測するそうです。
仕事の人間関係のこと、学校のテストのこと、友人と遊んだこと、バイトのこと・・・
そういうとりとめのないことを書くことでも話題を広げられます。

また、話題を小出しにするのもひとつの作戦です。
たまに色々なことがたくさん起きる日ってありますよね。
例えばある日3つ話が弾みそうな出来事が起きたとします。
そうしたら、その日話すのは2つまでにして、残りの1つは話題のない日に回す。
こうすれば相手を退屈させないでメール交換ができますね。

敬語はいつまで使う?

大抵の場合はメールをしているうちに
普通に友人と会話するように言葉が砕けてきます。
とはいえ相手によってはずっと敬語になってしまうということもあります。
そういうときは会うまで敬語でいいと思います。
会っていくうちに何気なく砕けてきますし。
また「今度からは敬語使わないでみていいですか?」なんて書くのもありです。

電話はしたほうがいいの?

相手が電話してみたい、と言ってきたら素直に応じることをオススメします。
電話をしたいということは、かなり気に入ってもらえてるはずです。
また、自分からしたいと思ったら誘ってもいいです。
しかし、電話をして話が詰まってしまってはマイナスです。
メールと違ってその場で話を考え、盛り上げる必要があります。
電話をするときは、話す内容をいくつか書き出しておくといいですね。

まだ会ってないのにすごく盛り上がってる。

これはまだ会ってないのにもう恋人感覚
付き合うこと確実になりそうっていう状況です。
そういう状況になることはしばしばあります。

その場合は盛り上っているうちが勝負です。
早めに会う約束をしてしまいましょう。

この状況は逆に冷めてしまうのが早いという危険性があります。
会ったらイメージと違う・・・ということもあります。
早めの勝負が命です。

返事がこなくなった。

一週間ほど待ってみてください。
それでも返事がなければ、放流されたかもしれません。
潔く諦めて次を探すしかありません。
今回のやり取りで、さらにメールの書き方などに磨きがかかったはず。
次はきっと成功です。

メールしてみると相手のイメージが悪い。

どうも印象が悪いし、メールを止めたい。
恋人としてはどうしても付き合えそうにない。
それならば、早めにお断りするのがいいです。
ダラダラと続けて、止められそうにないという状況になってしまうと
次に切り替えにくくなります。
お断りをしにくいなら、いっそ返事を止めるのもひとつ。
こればっかりは、ネットの出会いでは仕方ないのです。